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島野隆のブログへようこそ!

このブログは、
心の健康人生の輝きを最大限に伸ばすための新しい心理学
「ハイブリッド人生心理学」を分かりやすい言葉で語るブログです。

ハイブリッド心理学があなたを変えるのではありません。
変化への力は、あなたの心の底にある「命」が持っています。
ハイブリッド心理学は、その力を解き放つための導きです。
本当の心の治癒と成長に向かって!
 
島野 隆プロフィール


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  2011-09-09『お願いです(島野の最新執筆姿勢も^^)』
  2011-12-17 『再びお願いです^^ゞ』
  2017-10-14 『読者広場でコメントその他^^』

謹賀新年^^
今年の年賀状紹介など^^。
メインの写真10/5『北アルプス涸沢の紅葉です^^)/』でのものと同じです。賀状に書いた撮影日「10.3」「10.4」間違い印刷してから気づいたのですが、まいいかと^^ゞ

今年『メール相談事例集』『詳細情報リンク集』『日記ブログ』など、ハイブリッド心理学取り組もうとされる方にとって具体的情報が効率的に得られる環境を整えることを主眼にやっていく所存ですp(^^)q



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『入門 - 4.心の成長変化』を更新しました^^
『読者広場』で以下コメント入れてあります^^。

『体について』 ジンさん No.754 2014/01/03
『望む結果に応じた行動^^』 しまの No.755 2014/01/05


『入門 - 4.心の成長変化』更新しました。
・心の成長変化のベクトル 4 「成熟」
↑以下部分になります。

「心の成熟」とは何かを、「成熟の法則」という新しい表現で書いており、かなり分かりやすくなるのではと思っています^^。
その内まず
1)「本性」と「宿命」の受け入れ
2)「自発的不幸」から「自発的幸福」へ

という法則について。こうした流れの中で「否定価値の放棄」捉えられるという話。
あともう一つの法則について後日^^。

なお前の部分少し加筆をしてあります。「命の感情」について、「魂の感情」との違いをちょっと説明
以下部分です。
・「心と魂と命」の3次元的成長変化と最終ゴール
・・(略)・・

「命の感情」は、「魂の感情」とも大分違うものです。
一言でいえば、「魂の感情」とは、「自分が何を望んでいるのかについての、自意識の惑いが薄れた感情」であり、「命の感情」は、「自分が生きていることについての、自意識の惑いが完全に消えた感情」だと言えると私は考えています。
「魂の感情」は、多分にウェットであり、少しか弱く、そして純粋一途です。対照的に、「命の感情」は、力強く揺らぎなく、多少ドライでもあります。それで私は、この2つ全く別のものと感じています。


「浄化」「成熟」そして「超越」という心の成長の真髄
・・(略)・・

12/31に行った苗場スキー場での一枚です。携帯(低解像度のガラケー^^;)にて撮影。
太陽例により編集で、なんか写真というよりイメージアートという感じになってきてますね・・^^ゞ でもきれいだ♪



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『入門 - 4.心の成長変化』を更新しました^^
『読者広場』で以下コメント入れてあります^^。

『自分が神になろうとすることについて』 greenさん No.751 2013/12/24
(第2レス)『「人に否定される怖れ」の克服^^』 しまの No.760 2014/01/08


『入門 - 4.心の成長変化』更新しました。
・「心の成熟」の法則 (の続き)
↑以下部分になります。

「成熟の法則」で、
2)「自発的不幸」から「自発的幸福」へ
終わり部分ちょっと差し替えてから、
3)「愛」を単一軸とした「心の成熟」
というに続けています。

一応念のため差し替え前こうでしたというのを。
【差し替え前原稿】

それに対するハイブリッド心理学取り組みは、
--------------------------------------------
具体的行動場面における建設的行動法への十分な理解納得と体得足場に、「神」に関連する自分の思考法取り組むことも補助として、否定の感情を抱くことで自分が神の代理人のような高貴な座にあると感じようとしている衝動に、否定感情が湧いた具体的場面において気づき、その衝動心の根底から捨て去る
--------------------------------------------
というものです。
これが、取り組み実践「学び」の中で最後に説明した「「否定価値の放棄」の根本的選択」であり、それが成そうとするのは、「自発的不幸への固執」という「心の業」捨て去りなのだ、と理解することができるでしょう。
それによって、「成熟」という、「命」がもとから備えている仕組み閉ざしていた重い門が、開け放たれることになります。
そこからへとどのように進むことができるかは、本流と言える次の「成熟」法則に、いかに私たちが向かうことができるかによると言えるでしょう。


またスキー場ガラケーカメラでの撮影です。構図ちょっと気に入った一枚太陽もち(^^;)編集
場所『ノルン水上スキー場』で、12/25のものです。



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時間食ってます^^;
『読者広場』で以下コメント入れてあります^^。

『勉強法について』 りょうたろうさん No.758 2014/01/06
『「動機づけ勉強法」^^』 しまの No.763 2014/01/15


前回更新などからもかなり日が経っている今日この頃ですが、数日ほど雑用が立て込み忙殺されていたのと、その後上記りょうたろうさんご質問相談の中で、『悲しみの彼方への旅』に出てくる「心の圧制者」(つまり「自己操縦心性」にちょっと触れられていたのをに、
・「人物印象型自己理想像」
というものの位置づけについて、「自己操縦心性」克服という観点も盛り込みながら、現時点での僕自身の考えを一通りまとめたいと、上記ご質問相談への第2レスとして入れるべく書いているところです。
ご質問相談そのものの本題は上記第1レスで入れておいた「勉強法」ということで、ご相談の本題ではないかもなんですけどね^^ゞ でもまあ結構多くの人参考になるであろう、取り組み過程におけるメイン材料にもなるということで^^。『入門』締めへの下準備としても・・となるかな?^^;

ということで、それを近日中には、という状況報告お知らせ^^; このテーマであれば本も一冊書けてしまうようなで、結構分量もあるのでまたブログ解説記事にしようかとも思いましたが、あとで『メール相談事例集』載せることを念頭に、書けたらどばっと第2レスに入れようと思います。
それが書けたら、お待ち頂いているその後のご質問相談へも順次コメント入れていきますので^^。(一度に一つのことしか書けない頭の構造の島野^^;)


写真『尾瀬岩鞍スキー場』にて、1/7のものです^^。



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『読者広場』でコメント^^
『読者広場』コメントお知らせ^^。

前記事1/23『時間食ってます^^;』で触れたりょうたろうさんのご質問相談へのレス全部書き終えました^^。
「自己理想」についての意識が、心の成長歩みにおいてどうなるか一通り整理したもので、多くの人取り組みにおいて結局意識内容材料にするのはこれというものになると思いますので、参考になるかと^^。

『勉強法について』 りょうたろうさん No.758 2014/01/06
(第2レス)『「人物印象型自己理想」の克服への歩み(前)』 しまの No.766 2014/01/25
(第3レス)『「人物印象型自己理想」の克服への歩み(中)』 しまの No.767 2014/01/25
(第4レス)『「人物印象型自己理想」の克服への歩み(後)』 しまの No.769 2014/01/27

このあとお待ち頂いているその後のご質問相談へのコメントをまずはざっと片付け、それから『入門』続きへと行こうかと^^。


1/24苗場スキー場にて^^。



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『読者広場』でコメント^^
引き続き『読者広場』コメントお知らせだけ^^。

『No.745つづき』 にーなさん No.759 2014/01/08
『「長い目での幸福」への「論理的目的思考」で「建設的行動」^^』 しまの No.770 2014/01/28

『対象について』 ピヨさん No.761 2014/01/11
『「生涯で出会う相手」「夢」^^』 しまの No.771 2014/01/28

『暴漢に襲われた友人』 コジマさん No.765 2014/01/22
『「事故に遭わないための姿勢と技術」^^』 しまの No.772 2014/01/28

『(No Subject)』 こたろうさん No.768 2014/01/26
『今問うべき「自立した心の世界の建設的行動法」^^』 しまの No.776 2014/01/30


写真今回省略^^。

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