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島野隆のブログへようこそ!

このブログは、
心の健康人生の輝きを最大限に伸ばすための新しい心理学
「ハイブリッド人生心理学」を分かりやすい言葉で語るブログです。

ハイブリッド心理学があなたを変えるのではありません。
変化への力は、あなたの心の底にある「命」が持っています。
ハイブリッド心理学は、その力を解き放つための導きです。
本当の心の治癒と成長に向かって!
 
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  2011-09-09『お願いです(島野の最新執筆姿勢も^^)』
  2011-12-17 『再びお願いです^^ゞ』
  2017-10-14 『読者広場でコメントその他^^』

『「取り組み実践」への理解」(後)』を更新しました^^

「学び」への入り方
パラグラフです^^。
なお「学びの一覧表」多少修正を加えてあります。
「取り組み実践」への理解(後)

あとこの『ハイブリッド人生心理学とは』トップページに、「情景図」「学びの一覧表」縮小版など掲載してありますので。
まずこのページを開いて、こういうのがキモになっている心理学だと興味持って頂けるよう。

『読者広場』などでお待ち頂いているご質問へのコメントは、次に予定「「学び」のテーマの見つけ方」具体的アドバイス内容そのものになってきますので、それを書いてからということで^^ゞ
ま、この解説ページ全てアドバイスなんですけどね^^。

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『「取り組み実践」への理解」(4)』を掲載開始しました^^
『前・中・後』終わると思っていたのですが、まだまだ長く(^^ゞ)なりそうとのことで、『(1・2・・)』に変更し、前回まで『(3)』として新しいページにてアップしました。
時間を食っていましたが、実践かなり具体的内容説明とのことで、結構な量ですが一度にアップにした次第。
以下3つのパラグラフおよび1つの図収録しています。
「自分に今必要な学び」のテーマの捉え方
「学び」の流れチャート図
基本的な流れ
まずは「問題の捉え方」から

「取り組み実践」への理解(4)


なお『読者広場』お待ち頂いていた以下ご質問へのアドバイスを、上記「まずは「問題の捉え方」から」の場を借りて行っています。あとで読者広場側にもその旨書いておきますので^^。
『いつもありがとうございます。』 irohasuさん No.471 2012/06/28

また以下ご質問については、ごく実践的知恵とノウハウということで、アドバイス入れてあります^^。
『自分の対応力を向上させたい』 ゆんすさん No.473 2012/09/04

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『「取り組み実践」への理解」(4)』を更新しました^^
基本的な妨げへの取り組み
パラグラフです^^。
「取り組み実践」への理解(4)


『読者広場』で以下コメント入れてあります^^。

『いつもありがとうございます。』 irohasuさん No.471 2012/06/28
『自らによる成長への模索」へ^^』 しまの No.476 2012/09/09

『はじめまして』 モモンガさん No.472 2012/07/0
『「ごく単純で確実な答えを考える習慣」から^^』 しまの No.477 2012/09/10

『働く恐怖に関して』 けんさん No.475 2012/09/06
『「仕事」は「正しい知識の備え」から^^』 しまの No.478 2012/09/10


おまけでまた近所神社近くでの写真など^^。この手の好きなんだよなあ・・♪。



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『「取り組み実践」への理解」(3)』に加筆をしました^^
自分自身に対する論理的思考
の、以下の部分です。「人生を生きるための論理的思考」という話。「基本的な妨げ」次の話に関連してちょっと必要なため^^。

算数や物理の問題での論理的思考が良くできても、人の行動と感情についての論理的思考ができない人が多いかも知れません。・・(略)・・
・・(略)・・
・・(略)・・、「人生を生きるための論理的思考」ができるようになります。それによって私たちは、私たち自身の人生の生き方について、人と無駄な議論をする必要もなく、「唯一無二の自分の人生」の模索の歩みへと、踏み出せるようになるのです。
「取り組み実践」への理解(3)


『読者広場』で以下コメント入れてあります^^。

『愛に背を向けることと向かうこと』 けんさん No.479 2012/09/12
『「方法論に沿った進め方」を^^』 しまの No.480 2012/09/14

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『「取り組み実践」への理解」』各ページにタイトル^^
『「取り組み実践」への理解」』各ページに以下のようにタイトルをつけました。
それに伴い、「学び」についての詳しい説明部分全部(4)に持ってきました。これで結構話の構成分かりやすくなったかと^^。

(1)真の成長へと私たちを向かわせるもの
(2)成長変化のための心の礎
(いしずえ)
(3)心の成長のスタートラインに立つ
(4)「学び」への理解


なお先日アップ「基本的な妨げへの取り組み」この後も考えるとどーも話がくどい感があり、ちょっと手直しする予定です。3つのタイプの基本的な妨げそれぞれについて、克服一言ビシッと表現する言葉を使いたいなと。
読者広場でまた入れて頂いている質問へのアドバイスも、手直し後に入れますのでちょっとお待ち頂ければ^^。

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『「取り組み実践」への理解」(4)』を更新しました^^
基本的な妨げへの取り組み
パラグラフをちょっと再編集しました。
「取り組み実践」への理解(4)

克服としては、「目的思考」に、「自分自身に対する論理的思考」によって、しっかりと取り組むことが重要になります。
下以降を、一部再利用の上、全面的に書き直しました。
「感情と行動の分離」の姿勢に立って、まず「何が問題か」から、感情に流されずに考えていくことが大切です。・・(略)・・
以降の部分ですね。
「職場で人とのコミュニケーションが何となくうまく行かず、仕事への自信もあまり持てない。悩んでいるうちに憂うつになって、辞めたくなってくる」という相談例なども想定した具体的解説にしてありますので、結構分かりやすいかと^^。

その代わりに削除した文章以下ログがてら載せておきます。ちょっと抽象的話のつなぎ部分という感じで不要かと^^。
心の治癒と成長への原理全てが、その先にあります。「現実における向上」への答えを知り、あとはそれに心を委ねるのです。自分のが、それを前に何を感じるのかを。
それがまずはごく日常生活においてであれば、「現実における向上」へと向かって行動する「意志」を生み出すというものになり、やがてその姿勢が人や社会に向かう行動においては、人の目に揺れ惑いバラバラになった自分を一つのものへと一本化していく、「自己の統合」への「意志」を生み出す、というものになっていくのです。「「学び」とのギャップを生きる」で説明したように、その「意志の湧き出し」は、自分ではっきり自覚できるものになるにせよ、自分では自覚できないまま、「命の意志」として働くようなものであるにせよです。

日常生活における向上の領域で培う、着実な「自分自身への論理的思考」「目的思考」こそが、人や社会との生活の領域においても、「何が自分の問題・課題・望みなのか」から考えていく「目的思考」と、そのための答えを着実に整理していく「論理的思考」の、基礎になります。
ただし前者においては、「問題」「答え」心の外部の「現実世界」の中にあり、あとは自分がどの程度そのために時間を割くかという比較的単純なものであるのに対して、後者においては、「そもそも何が問題なのか」という「問題」からして、心の外部の「現実世界」の中だけではなく、心の内部にも、またがって存在する形になります。
そこに、「問題の捉え方」という全ての始まりからして、感情に流されて歪められ、バラバラなものになってしまうという問題があります。「目的思考」と「自分自身への論理的思考」が、うまくできなくなってしまうのです。だからこそ、この「人や社会との生活の領域」が、心の成長のメイン領域になるわけです。

次のタイプの基本的な妨げ克服こそが、その点で、心の成長への取り組みの、全ての本当の始まりになる、と言えるでしょう。


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『「取り組み実践」への理解」(3)』に加筆しました^^
自分自身に対する論理的思考
パラグラフに以下追加しています。まこの解説締めのための詰めという感じですね。
「取り組み実践」への理解(3)

・・(略)・・ただし「愛」だけでは動かないという「可能性」も高いかも知れません。
さらに一方には、私たちが住む社会における、「法律」という、それを守らないと罰せられる厳格なルールや、「慣例」「マナー」などの、罰せられるとまではいかないまでもスムーズな社会行動のために配慮したいルール、また「契約」「役割分担」「作業工程」「品質」といった、社会活動のためのさまざまな「概念」「理念」「原理原則」などがあります。「気持ちの問題」ではなしに、人々はこれを基準にして行動しているのです。自立した個人として行動できるためには、これをしっかりと理解し、これを含めた上での「選択」として社会行動を考えることが大切です。

そのように、人の行動と感情について「選択」と「心の内部メカニズム」として思考できるようになった時、ごく物質的なことがらだけではなく、人の行動と感情といった心の内面、そして社会の仕組みの理解にまでまたがる、「人生を生きるための論理的思考」ができるようになります。それによって私たちは、私たち自身の人生の生き方について、人と無駄な議論をする必要もなく、「唯一無二の自分の人生」の模索の歩みへと、踏み出せるようになるのです。

『読者広場』で以下コメント入れてあります^^。

『(No Subject)』 ゆんすさん No.484 2012/09/16
『「目的思考語」で問題の優先度整理から^^』 しまの No.489 2012/09/20

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