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島野隆のブログへようこそ!

このブログは、
心の健康人生の輝きを最大限に伸ばすための新しい心理学
「ハイブリッド人生心理学」を分かりやすい言葉で語るブログです。

ハイブリッド心理学があなたを変えるのではありません。
変化への力は、あなたの心の底にある「命」が持っています。
ハイブリッド心理学は、その力を解き放つための導きです。
本当の心の治癒と成長に向かって!
 
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「その悔いと共に一生生きる」
今日はちょー久々『今日の格言』など^^。

読んでる読売新聞朝刊『人生案内』という相談コーナーがあり、いつも目を通しているのですが、ハイブリッド心理学からはよくあるアドバイスとはまさに逆になるという、かなり端的なものが今日ありましたので一筆。


相談「試合に負けた責任感じる」というもので、15歳男子中学生卓球部所属。自分を含め仲間が出場できる最後の試合自分が負け、そこで仲間も全員引退となり、申し訳ないと思っている。
仲間「おまえのせいじゃないから泣くな」等、優しい言葉をかけてくれるが、そんないい仲間に対してなおさら責任を感じ、余計に悲しくなる。

これに対し回答スポーツ解説者の増田明美さんで、「もう忘れましょう」という方向の印象の、ごく順当(?)アドバイス。あなたは「結果」ばかり気にしているが、大切なのはそこに至るまでの「時間」だ。仲間もそれを大切に思っているからこそ、そうした言葉をかけるのだ。いつまでもメソメソしていては、そうした素晴らしい仲間との時間が色あせてしまう、と。


ハイブリッド心理学からは、というか人間島野(^^;)からのアドバイスは、になります。
その悔いと一生共に生きなさい、となるのです。

「それを込みにして生きる」
というものですね。このケースであれば、その悔しさ一生バネにして生きるのが良い、と。


忘れたい、なかったことにしたいような忸怩(じくじ)たる体験というものが、誰にでもあると思います。

それを「忘れるようにしよう」というアプローチは、克服全く役立たない。これはハイブリッド心理学理屈でどう言えるかというよりも、島野自身の人生体験の中で体得したことです。

実際、「もう忘れよう」とも考える。しかし実際のところ、忘れることはできないわけです。少なくとも記憶力はあるので^^;
ならば、この忸怩たる体験への感情を、意識から振り払おうとするのではなく、もうそれを込みにして、それをセットにして、それでも動く自分の意識の部分を感じ取り、それを足場に前進を始めることだ、と。

事実その時、「もう忘れたい」という惑いの中で見失っていた、「内面の力」が回復し、静かに力のこもった目前方を見やる自分を感じるのです。
島野の場合結構能天気で、その後暢気に実際忘れるような感じになっているのがしばしばです^^ゞ


まあ理屈的にはこう言えますね。「もう忘れよう」というやり方は、実際のところ消化されていない問題が無意識の中で再燃する、漠然とした動揺不安感、また自分から逃げた自分への自己嫌悪感を生み出すというメカニズムがあると。
まずはこのには落ちないようにすることですね。


「それを込みにして生きる」。これが「感情と行動の分離」の、「内面はただ流し」という部分極意です。

なお増田さんの言葉も、ぱっと見には「もう忘れましょう」という方向の言葉には見えるのですが、「忘れましょう」という言葉そのもの使っておらず根底島野と結構似た線を持っているのではと感じた次第です^^。

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今日の格言^^; |   コメント(0)
「ハイブリッドの道」の歩み方-5・進み方2
人生の道を進む

さて先の「進み方1」では、人生の道で走り出せる前段階までの話を書きました。
走り出してからの話を書きましょう。

それは、「自尊心」「愛」「怖れの克服」というテーマを掲げた人生の道を、思考ハンドルさばきで進んでいく、というものになります。


「本心での」、そして「感情を鵜呑みにしない」さらには「感情を導くことができる」思考というものが課題になります。
この課題側面については、このあとも引き続き説明を加えていきます。


ハンドルさばき

「自尊心」「愛」「怖れの克服」という3つの人生テーマへのハンドルさばきを、ハイブリッド心理学からは「感情と行動の分離」基本姿勢からの実践項目として示しています。

ハンドルさばきには、に回す操作と、に回す操作の2つが大きく分けてあります。
とりあえず右ハンドル外面向け左ハンドル内面向けということにしておきましょう。

「感情と行動の分離」「内面感情はただ流し理解し」左ハンドル「外面行動は建設的に」右ハンドルです。まこれはにした時の話^^。


『実践ガイド』で展開している「実践項目」全てが、ハンドルさばき細かい内容です。
(参考:「実践項目の全体」


右ハンドル

根幹となるのは、右ハンドルつまり外面向けにおいては、「行動法」「価値観」です。

「自尊心」は、人を打ち負かす優越ではなく、「価値の生み出し」によって向うことです。
「愛」
は、分かり合い認め合うこととしてではなく、「喜びと楽しみの共有」として向うことです。
「怖れの克服」
は、「逃げ」でも「蛮勇」でもなく、「正しく安全を知り恐怖を生きる」ことが生み出します。


左ハンドル

左ハンドルつまり内面向けでは、そうした人生テーマ行動法そして価値観において、自分の心の成り立ちを知ることです。
自分はその人生テーマへの向い方に、実際向いているのか。自分の心の中に、どんな要素があるか。もしそれとは違う方向に向く感情が湧くとしたら、それはなぜなのか。それは自分は心の底何をどう感じているということなのか

そもそも、自分は本心では「自尊心」「愛」「怖れの克服」というものをどのように考えており、実際どんな感情を抱いているのか


ハンドルをしっかり握る

そのような人生の歩みに向うために、まず歩調を整えるために、日常生活「問題の切り分け」というものが重要な実践です。
これはハンドルしっかり握ることに相当するでしょう。

そこでの「切り分け」とまず、右ハンドルかそれとも左ハンドルかの切り分けというよりも、現実行動問題感情の問題を分けることです。
(この辺は『実践編上巻』1章 「感情と行動の分離」と「問題の切り分け」が具体例も豊富に説明しています^^)


現実行動問題には、その時にできる最善の行動の選択という答えがあります。これは早めに出したい。
感情の問題として切り分けられる問題は、長い目で、自分の成長の問題として取り組んでいきます。現実行動問題を早めに落ちつかせた上でです。

そのどちらにおいても、即効的「心の力みを取る+行動学」あるいは継続的「内面感情の分析+価値観の見直し」というように、右ハンドル左ハンドルセットで進むのが効果的です。


そもそも道が見えるか・・

問題は、そもそもこの人生の道が見えるかになるでしょう。自分の足で、つまり自分の本心というエンジンで進むものとしてです。
それがまだ見えないところからスタートする面があることも考慮しなければなりません。見えていないと、上述のハンドルさばきを聞いたところで、ピンとこない^^;

その辺の、一番見えにくい部分の話を次に。

「ハイブリッドの道」の歩み方 |   コメント(0)
「ハイブリッドの道」の歩み方-6・見えない道と意識の転換
見えない道

「未熟と病みの地平」から歩み出すこの道のりにおいて、人生の道どう見えてくるかはかなり難しい話ですが、どう見えなくなるかはかなり明確な話です。

「人の目」が見えるのです。「人生の道」の代わりに。
否、それは「見える」というような軽いものではなく、おおいかぶさるように、それに飲み込まれ、押しつぶされてしまうもののように、迫ってくるのです。


その中で、私たちのは、先に述べたようなものとは逆のハンドルさばきへと駆られます。

「自尊心」のために、いや「上っ面のプライド」のために、他人と自分の比較ばかりに意識が駆られ、自分を見失うものへ。

「愛」のために、いやそれがもう「愛」というようなものであるのかは分からなくなる何かのために、分かり合い認め合う相手「確保」しようとして、やがてとの不信と怒りに駆られるものへ。

「怖れの克服」のために、いや「克服」などという言葉を問うべくもない、「逃げ」「蛮勇」によって、それを意識から消し去ろうと、やがて世界の全てから目を反らしたくなるものへ。

そうして、「人生の道」見えなくなります。


もちろん、見えていた道見えなくなるのではありません。これから人生の道を歩み出すものとして、まさにその道視界に捉えたい時の始まり「思春期」に、人生の道見える前に、それが見えるのです。

無理もありません。幼い心は、それまで「人の目」中で守られて生きてきたからです。その環境が健全なものであれ、何かを損なったものであれ。


意識構造の大きな2つの転換

こうして、私たちの人生の歩みに、人生の道における大きな2つの転換の、最初のものが訪れることになります。

それは、人生の道が見えてくる転換です。
「人の目」の世界から頭を出し、その先に広がる世界視界に捉える転換です。


もう一つの転換が何かも言っておきましょう。
この心理学を長く学んできた方であれば、「否定価値の放棄」転換かと浮かぶかも知れません。
しかしこれは通過点です。最大の通過点ではあるでしょう。

今述べている大きな2つの転換は、私たちの「意識構造」そのものが、大きく変わる転換です。その中での姿勢や思考の転換ではなく
難しい話ですね^^。

そんなものとしてのもう一つの転換が何かも言っておきますと、この道のりの歩みのゴールで現れてくる転換です。
「自意識」という意識構造そのものが消えるという転換です。

そこで、惑い全て消えます。私たちの「惑い」は、「自意識」によって生まれるからです。


もちろん、この道地道に歩んでいくことなく、そのゴールの姿だけを自分に「当てはめ」ようとしたところで、そうは問屋が卸しません。

私たちはまず、「自意識」というものに、徹底的に取り組む必要があるのです。その両面にです。
そしてその感謝し役立て許し乗り越えた時、私たちの意識構造そのものが、「自意識」を越えた新たな次元へと転換するのです。
「魂」仲立ちとし、「命」へと。


ちょっと精神哲学的表現にも触れましたが、いったんアップし、どう見えてくるかの話を続けましょう。

「ハイブリッドの道」の歩み方 |   コメント(0)
9(金)まで不在です^^
また父と北アルプス登山に行きますp(^^)q

解説記事の方は、「歩み方」ガイドパンフレット1枚「進み方」を収めるとどんな言葉表現できるかを練っている最中です。
から帰ってきたら書けるよう整理したいなと。

もちろん北アルプス歩き方の話ではありません^^;
人生歩き方です^^。

お知らせ一般 |   コメント(0)
お願いです(島野の最新執筆姿勢も^^)
きのうの夜遅く、1日予定を早め北アルプスから帰ってきた島野です^^。
予定より早めのペースで歩くことができ、3日目(今日)短い距離+帰宅日程きのうで済ませてしまえということで。今日はちょっと山の天気崩れそうでもあったので。


ブログ村ランキンング・・

さて帰って自分のブログなど覗くと、ブログ村のランキンング見事に低迷(^^;)している今日この頃。
先日記事の終わりボタン表示を加えたのですが、その日だけちょっと増えたもののまたぱったり^^;

島野の著作ハイブリッド心理学は、現在社会では全く無名であり、ほんの偶然これを見つけた方々熱心な声だけが、この著作活動無駄なものではなく、これからの社会でいつか役立てて頂けるものだということへの確信と、私の執筆継続への意欲を支えています。

もちろんまだまだ分かりやすいものではなく、この心理学より分かりやすくすること、そしてその中で私が見知ったこと全てを書き尽くすことに、これからの人生捧げようと思っています。


執筆姿勢の変遷・・^^;

私のこの執筆姿勢は、ご存知の通り(?^^;)平坦一直線のものではなく、特に去年の後半あたりから、『入門編』出版本増刷には全く届かない売れ行きでしかないこと、また社会で人は自分ではほとんど論理的思考をしていないという驚愕の(^^;)事実に気づいたこともあり、私が私自身執筆継続に疑問を感じ始め、意欲が揺らぐ道のりが始まっていました。

事実私はその中で、島野隆という名で社会で生きるという自己観である「島野アイデンティティ」を、一度捨てるに至りさえしました。
(この辺の話は読者広場 No.308 2011/04/04『これからの執筆の姿勢と内容について^^』などで書いているもの)
しかし結果から言えば、再就職まったくうまくいかなかった^^; そしてその中で、結局、自分はこれからの生涯全て、これを書き続けていくのだ、というのが見えてきたのです。

全てを投げ打ってです。いや、それはもう投げ打つようなものでもなく、全てがそこに、自然収まったものとして。「命」が、そこに収めさせたものとして。

まあ具体的には、私にはやはり将来自分の家族を持つという目標があったわけです。経済的にも、そのための計画枠というものがあった。だから執筆より生きることを目標にし、就職も考えた。
それを捨てる覚悟を決めたのです。本当に、自分はもう残りの人生書いていくこと以外には何も生み出すものはない。もうそれでいいのだ、という腹が決まったのです。
ならば多少は経済的にも見通しが出てきます。マジに、自分一人が食えるだけあればいいのだから。なんてものは。

これも書いておくならば、こう覚悟が決まったのは、気安い「選択思考」などではありません。私はこの自身の今後の人生検討の中で、事実それまでの、将来自分の家族を持つ目標を抱き続けて生きてきた自分においては死んだのです。
しかし「命」は、それを超える「再生」へのパワーを、事実持っていた。奇しくもこの心理学が示すように。私自身の「心」が、一切そのような道筋意図しないままにです。

この経緯は、あと少ししたら立ち上げる計画『島野日記ブログ』最初に、その時の私自身の内面変遷をつづった日記を掲載してスタートしようと考えています。
「命」が持つ「心の再生」へのあり方を、なによりも具体的に語っていると思うからです。


ブログ村ランキンング・クリックのお願い

ちょっと話が膨らみましたが、そうして去年の後半あたりから1年ほど、幾つかの出来事執筆継続への疑問再就職幸運なる(^^;)失敗、そして母の死も・・)を経る中で、私は今、これからの人生の全てを、この執筆に捧げようと思っています。

そんな現状において、この心理学と島野の著作は、現在では社会ではほぼ全く無名です。今社会に出ている他のもの答えを見出せず、インターネットを検索し続けて、偶然のように私のサイトやブログを見つけた方が、読者の中心です。

このまま無名であったとしても、私の執筆姿勢もう変わらないと思っています。去年後半頃に表面化した状況が、この心理学執筆を開始してからの、とりあえずの成果であり、当初の計画に沿うならば継続断念が余儀なしという経済的な問題への、それなりの決着感に至ったからです。


そんなものとして続けていく私の執筆への、応援を、にして頂ければと思っています。もしこの心理学役に立つと思えた場合で結構です。
このボタンにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 心理カウンセリングへのクリックとしてです。今は、ブログ村のランキングだけが、この心理学と私の執筆の、紹介媒体になっていますので。


いろいろ活動形態を検討してきましたが、私はこの心理学役立てられたことについて、代価をもらわない主義です。まさにこの心理学が主張する、心の治癒成長成熟を生み出すのは、その人自身の心そして命なのだという主旨のためにです。

結果、私はこの心理学による収入ほとんど持たず宣伝のための手段持たずただ偶然のようにこの心理学知る人増えることに、今のところ委ねるしかありません。

そんな状況で、『日本ブログ村ランキング』だけが、これも実数僅かではありますが、検索によって偶然訪れるよりは手早くこの心理学知る機会を提供している、唯一のものになっており、上位に表示されることをせつに願い、そうなれれば感謝を感じます次第です。


もし、これからも引き続きこのブログ、そして島野の著作読んでいきたい。そう感じて頂けましたら、応援のためのカンパとして、このボタン(↓)適宜(カウントされるのは1日1回だけですので、それ以上は不要です^^)押して頂ければと思っています。

ぜひよろしくお願い致しますm(_ _)m

お知らせ一般 |   コメント(6)
応援ありがとうございます^o^)/
みなさまからの応援への感謝がてら、先日の木曜9/8(木)北アルプスでの写真など作りましたのでアップします^^。
さらに360度パノラマ写真も下に^^。





をクリックして頂くと360度パノラマ写真が表示されます^^。
北アルプス西穂高岳より360度パノラマ写真^^
全画面表示して頂くと下にコントロールボタンがありますので、スクロール停止方向変更ができます^^。

真中雄大な岩山高さ日本第3位奥穂高岳です。その左側稜線の先にある尖った山槍ヶ岳です。

お知らせ一般 |   コメント(0)
「ハイブリッドの道」の歩み方-7・道が見える時
道はどう見えてくるか・・

さて先のその6では、人生の道どう見えなくなるか明確であること(代わりに「人の目」が見える)を述べ、ではどう見えてくるかの話を、と触れておきました。
この前触れが、例により(?^^;)またかなりの思案整理を必要とさせてしまった感^^; 北アルプス行をまたいで^^。


なぜなら、人生の道進むためには、その道視界捉えたいからです。進むためには、見える必要があります。見えれば進める、と私たちは考えます。

しかし、どうもそうはなっていないのです。
歩むごとに、見えてくるのです。進むごとに、見えてくるのです。この道は。

進むためには、まず先に見えて欲しい。しかしそうは行かないのです。まず進む必要がある。


「心の成長」への「いたちごっこ」

これは「心の成長」を考えた時にいつもぶち当たる、いたちごっこです。なかなか成長変化できない時、その理由を考える私に必ず見えたが、何らかの「いたちごっこ」です。

つまりこういうことです。
これこれの思考法行動法が、心の成長にとって必要不可欠です。
しかし、そうした思考法行動法は、心が成長することで可能になります。

と^^;


「成長したら見える」が正解

なぜこんなことが起きるのか。実は単純なことのように思われます。

人生の道は、つまり治癒成長成熟に向う歩み方は、実際心が治癒成長成熟してから、良く見えるということです。

それがはっきり見えるようになった時とは、それが見えるための成長遂げられた、終わりの段階だということです。そこから、その課題領域においては、もう惑いのない人生が続きます。後戻りすることなく

人生の道良く見え、惑いなく進むようになっている部分とは、とりあえずその中では変化はない部分だということです。もちろんそれはそれで良し^^。


まず私たちは、まだ見えないままその道前に進む必要がある、ということです。


「命」が知る道・・

なぜそれができるのか。単純です。
「心」がそれを見ることができなくても、「命」がそれを知っているからです。

「心」が、自ら行き先を、「命」委ねようとする姿勢を持った時、「心」その道まだ目に捉えられないまま、そこへの前進始めるということです。


「心」具体的どんな姿勢と行動を取るということか。

一つだけ先に言っておけることがあります。
「心」はまず、進むことができる道視界捉えるのではありません。「心」は、今見える「人の目」の道進むことができないのを捉えるのです。

その時、「命」発動します。「心」変化させるために。
「心」がそれを、自らブロックしようとしなければ。


これを整理してみましょう。

「ハイブリッドの道」の歩み方 |   コメント(0)
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