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島野隆のブログへようこそ!

このブログは、
心の健康人生の輝きを最大限に伸ばすための新しい心理学
「ハイブリッド人生心理学」を分かりやすい言葉で語るブログです。

ハイブリッド心理学があなたを変えるのではありません。
変化への力は、あなたの心の底にある「命」が持っています。
ハイブリッド心理学は、その力を解き放つための導きです。
本当の心の治癒と成長に向かって!
 
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ちょっと待て
今日の2つ目。さっきの続きシリーズですね。
何かの標語みたい・・^^;



ちょっと待て ここで成長とはと 考えよう

字余り^^;

写真と言葉 |   コメント(0)
「のぼるごとに、同じものが見える」(中)
さて、最近ネット広告で見かけた、他の心の取り組みワザですが、
これはスゴい、と感じたものの真打ち

それは「心の学校」「真我開発講座」
・・というか、まずはその運営会社の代表をしておられる田久保剛さんという方のブログ
から読み取れる、彼らが「真我」と呼んでいる心の世界です。

そこで目指すものの実体は、明らかに、ハイブリッド心理学目指すもの同一のものだと確信、という感じ。


まあ「目指すものの実体」などと少しひねった表現をしたのは、要はそれは目には見えず、言葉としてはさまざまに表現し得るものであり、ハイブリッド心理学ではそれを「命の力」と呼んでいるわけです。

それを「心の学校」では「真我」と呼んでおられるご様子。HPではこんな説明をしています。

「真我」とは、もともと、本来あなたの心の一番深いところにある、
『本当のあなたの心』『本当の自分』なのです。
その『本当のあなた』は、実は全ての問題解決策をすでに持っているのです。

・・(略)・・

「真我」は、もともと、本来あなたの心の一番深いところにある、
『本当のあなたの心』『本当の自分』『愛そのものの自分』なのです。

ここでは私としてそれらをどう考えるか、ちょっと記事など書いておこうかと思います。
3つのポイント。
これはスゴい、と感じた部分。
ハイブリッド心理学から位置づけた「真我」
「真我開発講座」実際のところの役割の考え方。


中村天風の言葉

まず、これはスゴいと感じた部分とは、田久保さん「本当の自分探し」で出会った先人達といったバックグラウンドの世界ですね。

あれこれ感想を書くより、ちょっと引用させて頂いちゃいますと、中村天風という、戦時頃に多くの人に影響を与えたヨーガ行者らしい人の言葉など。まあこの人の場合、言葉を超えてブッ飛んだ怖いものなし行動のエピソードなどがあってこその、その言葉の重みになる感じですが。
興味深いところなど色づけしておきましょう。

「・・・あなた方もこの正しい自己意識というものを、
常に自分から失わないでいてごらん。
勇気凛凛として、いかなる場合があってもめめしい恐怖なんか出てこないよ。

人間の恐怖心というのは、肉体を考えるから生じる場合が多い。(中略)

どんな場合であっても、肉体が自分だなんて下等な気持ちで、
人生にいきちゃいかんぜ。

そうかといって、心が自分だと思うと、
人生を生きる場合に非常に生きづらい負担をよけい感ずるという結果がくるのよ。

なぜだというと、心が自分だと思うと、
精神至上主義に知らざる間に人生観がおちいっちまうんです。

一にも心、二にも心となると、
理性を培養して人生を生きることがいちばん賢いというような断定を知らざる間につくっちまう。

そうすると、何でもいい、学問しさえすれば、
結局、自分というものは満足に生きられるという、
とんでもない寸法違いでさかんに理知を増やそうとする。

すると、その結果はどうなる? 
いかに理知を増やしても、磨いても、研いても、
この世の中には、わかることとわからないことがあって、
わかることよりわからないことのほうが多い。(中略)

精神至上主義になったら、やりそこなうよ。
そこを間違えちゃいけない。

よろしいか、心を尊く、強く、正しく、清く生きろ、
そういうふうに生かすために、明るく朗らかに、
生き生きとして勇ましい気持ち、
心持をもつようにしなさいと言っているのは、
精神至上主義じゃないのよ。

精神至上主義っていうのは心がいちばん尊い、
心以上に尊いものはないという考え方。

私の教えはそうじゃないだろう。

人間は心も体も生きるための道具。
いちばん尊いのは霊魂というひとつの気体。

これがあなたがたの正体なの。(中略)

気が生きるために体というものをこしらえ、
心というものをこしらえたんだ。

これをもっと真理のうえから言うと、
霊魂というひとつの能動的な気体が、

肉体という物質的な表現を一方においてつくると同時に、
一方において思想や精神生命が、
肉体を本位として心理作用を働かせるために、
脳髄というものを設備したんだ・・・」

 天風の言葉は、科学的な言葉や宗教的な言葉を様々使い、色々な角度から人間の正体を表現している。
 天風自身の得た悟りを、深い知識と独特の表現で著しており、今、読み返してみても、私には非常に納得出来るものばかりだ。

「・・・幸福だとかね、健康だとかってことは、
相手(宇宙意識の相対としての自分の心・引用者注)のほうに
不幸福だ、不健康だって事実があるから、
そういうことが生まれるんだよ。わかるかい。

ほんとうの世界ってものは、
人間の生まれたときと同じようにタブラ・ラサ(無垢)なんだ。

幸福でもなければ、不幸福でもなければ、
不健康でもなければ、また健康でもないの。

そのまんまなの。

そのまんまがいちばん万全な、パーフェクトリーな状態なの。
満ち足りた状態なの。

何にも比較がないんだもの。

比較するものがないのが、
いちばん正確な存在
だということを忘れなければいい。」

「ありのままに我れある世とし生きゆかば、悔いも恐れも何物もなし」

(ここまでの全ての記述、財団法人天風会発行・中村天風述『成功の実現』より抜粋)

こうした世界を探求した先に、そうした「真我」自ら出会い、それを人々に広めるために活動しておられるのが「心の学校」ということになります。

私自身は、基本的にそれらは本物だと感じる次第です。主催者側の人々ですね。

ただ受講者側が誰でも「真我開発講座」で実際「真我」出会えるかどうかには、ちょっとワンクッション入れて見る必要があると感じる次第です。
その辺を次に。
ハイブリッド人生心理学とは |   コメント(0)
「のぼるごとに、同じものが見える」(後)
目覚めは「準備された者」に起きる

さて「心の学校」「真我開発講座」によって、受講者はどのように真我に目覚める」ことが可能か。

ちなみにこの「真我開発講座」中身そのものは、ネットで情報を得られる限りでは、講義を聴くのと、与えられた視点から自分を振り返って文章を書いたりするもののようです。
まあそれが多分、感動を刺激するための場というものを提供する形で行われるという狙いのものであろうと推測します。


で実際受講者はそれで真我に目覚めることができるかについては、私の印象としては、「準備された者には起き得る」というようなものに感じています。

これはそこでの「視点」が、たとえば「死から生を見つめる」といったものがその一つであるらしく、ハイブリッド心理学「命の力」感じ取られる状況と考えるものと、たぶん結構方向を同じくしたものではないかと推測する次第です。
(参考:『実践ガイド』Ⅲ-2.実践項目一覧とその概要 「7..臨死体験による心の再生」関連

ただし逆に言えば、「準備されていない者」には、「目覚め」は起きないのでは、と。
また「準備が不十分」である場合は、一時的な感動と自己暗示にとどまり、少ししたら元に戻ってしまう、という感じではないかと、これまた推測します。難しいのは、「真我を体感した」と感じるケースどの程度が実はこれかという話にはなるでしょう。


「準備」としての「成長」

ではその「真我に目覚める準備」とは何か、というと、これがまた「外面は建設的に、内面はありのままに」という、まさにハイブリッド心理学「感情と行動の分離」における「成長」同じものだと思うんですねー。

これは田久保さん真我開発講座真我に目覚めるまでの遍歴ブログで書いておられますが、それがまさに物語っているものと感じます。関心ある方は読んでみると良いかと。

一方、その「準備」としての「成長の過程」は、真我開発講座ではあまり扱っていないように見受けられます。
まあ誰もが準備されているだろーという楽観的観測に基づく・・のかな(ハハ^^;)、かはどうかは知りませんが、結果、この講座の信憑性についてもかなりの批判や中傷がネットで飛び交わされている部分もある模様です。


ハイブリッド心理学から見た「真我」

そんな状況など俯瞰しつつ、ハイブリッド心理学から考える「真我」位置づけなど、にしてみました。

ちょっとごちゃごちゃした図で恐縮ですが、これはサイト冒頭『ハイブリッド心理学とは』
1.基本的な考え方
の図にかぶせて描いたものです。



こうして位置づけ対比させて感じるのは、目指すもの同一である一方、アプローチは不思議と重ならない、さらには重なないというものです。


これはハイブリッド心理学での説明の仕方にも理由があります。
ハイブリッド心理学では「命の力」を、まずは「成長」の中で起きる「未知の増大」だと説明しています。

その内容については、方向づけをしないスタンスです。
人生で何をしたいか、どう生きたいか。その思考の内容の方向性問わずに、そこに未知の力が次第に加わってくることを感じ取ることに意味があるのだと。
それが起きるのが、「感情と行動の分離」に始まる2面姿勢での前進なのだという次第。

ですから、「ハイブリッド心理学が方向づけする範囲」など点線で囲ってみましたが、肝心部分がやや中ヌケ(^^;)みたいな感じになる次第です。
(ただし「命の開放」への道筋はしっかり定義していますので。「望み」を開放し、「望み」に向かうと、「魂」の感情が「自分」ではない別の人格のように動き始める先に、「命」が感じ取られる、というものです)


一方、心の学校では「真我」そのものの説明をしようとするスタンスで、その中に超自然科学的な「運の引き寄せ」的な話を一部入れたりしているのが、胡散臭く感じられる面もあるのがタマにキズ(^^;)という状況かと。


ハイブリッド心理学から見た「真我開発講座」

ざっとそんな位置づけ対比として、「真我開発講座」そのものをハイブリッド心理学ではどんな役割位置づけと考えるかという話など。

ハイブリッド心理学では「命の力」の開放を、「取り組み実践」を超えた「体験」であり「出会い」の中で起きるものとしています。

「真我開発講座」に参加するというのも、そうした「体験」一つになるものだろうと。それ以上でもそれ以下でもないと考えます。
まあそれが2日合宿コースで17万円という高い出費になるというのは、人それぞれの人生の流れの中でで、もしそれが他に得がたい「体験」になるのであれば、お金の問題ではないという話にはなり得るかも知れないし、一方日常生活の中で「体験」が持てるのであれば、何もそこまでお金をかける必要も・・という話にはなるかも知れません。(さらには日常生活の中での「体験」こそが大切だと、彼らも言っているフシがあります。やはり、その積み重ねがです)

まあその辺は、まず無料CDなり入手して、心の学校の話自分がグングン変わりそうだという実感が得られるようなら、検討してみるのもよろしいのでは、と私としては感じる次第です。


なお心の学校の方々も、言葉の表現二の次であり、「真我開発講座」方法一つにすぎないと言っておられますね。

きのうちょうど田久保さんのブログで、彼が心の学校に参入するまでの遍歴を読み終えたのですが、今回私が『のぼるごとに、同じものが見える』として私も書いている今、読んだのが次の文章でした。

真理の探究とは、表現や手段は違っても、
目指す答えは、実は、山の山頂のように、
たった一点でしかありません。

しかし、その山にも裾野は360度あって、
どの道から登るのか、どの方法を選ぶのか、
その選択肢は、人の数だけあります。

私がここで言いたいのは、私が辿って来た
この「真我開発講座」という登り方が、
絶対唯一ではない、ということです。

これには思わず、「シンクロするなあ・・」思わず笑いがこぼれた次第でした^^。


ハイブリッド心理学の難しさ・・

ちょっと長くなりましたが、最後に、今回このように心の学校「真我」についてかなり詳しく取り上げた主旨など。

一つは、ごく単純に、目指すもの同一として、ハイブリッド心理学そのものの理解の一助になればということで。

もう一つは、実は私自身が最近、ハイブリッド心理学大抵の方にはちょっとやはり難しいかも・・と感じている面があってです。
それは説明の仕方言葉の難しさの問題ではなしに、これ(ハイブリッド心理学)は無理・・というのが世の人の多数派かも知れない。なら、目指すもの同じものとして、心の学校「真我」なりが社会に広まるのは、大いにいいことだと感じてです。


ハイブリッド心理学は多くの方に、本質的に難しいらしい。
これは他ならぬ、「感情を鵜呑みにしない」ということが、今まで私が感じていた以上に、多くの人に難しいらしい、ということです。

率直な印象として、今まで、人は論理的に思考するものだ、と私は考えて生きてきました。
しかし、どうもそうではないらしい。

これはこのブログで、「他人依存信仰」がかなり大きな根底ネックになっているのを発見し、それがどう解消され得るかを探る中で、見えてきたものです。
「他人依存信仰」崩壊解消するとすれば、それが論理的に考えて役に立たないことに気づくことによるのでは・・と感じた次第です。


そうして、どのように論理的思考ができるかの様子にちょっと注意を高めて、メ-ル相談なり世の人の会話なり観察したところ、あ~ら単純な話、「論理的思考をしない」のが大抵のご様子^^; まあとくに「自分の心」についてですね。

ということで、「感情を鵜呑みにしない」とはそもそもどのように我々の「意識」を動かすということなのかじっくり解説など書いていこうかと思います^^。

『実践ガイド』の一環になりますが、ブログ記事としても積極的に書いていきますので^^。
ハイブリッド人生心理学とは |   コメント(0)
論理的思考


なぜ」という「理由」を考える、論理的思考がとても大切です。
なぜ自分はこう感じるのか、と自分に問い、説明する習慣をつけるのです。
「理由」の考え方を修正することで、私たちは自分の感情や行動を、本心からストレスなく変えることができるからです。
たとえば、相手に求めるのが誤りだと気づいた時、怒りが消えるように。
写真と言葉 |   コメント(0)
科学的思考
今日の2こ目『写真と言葉』というか、もう解説そのものですが^^;

とにかく、「科学的思考」とは、こういうことですという話^^。



「なぜ」という「理由」をしっかり積み重ねていけるのが「論理的思考」であり、どんなたぐいの「理由」を使うかに、「科学的思考」があります。
「科学的思考」とは、「現実科学」で確かめられることで考える、論理的思考です。もちろん、「現実科学では分からないこと」の認識も含めてです。

たとえば、「夏はなぜ暑い?」と問うとします。
ある人は、「神さまが地球のための見えない大きなエアコンをそのように調整しているから」と考える。これは現実に確かめることはできません。
ある人は、「北極との距離が遠ざかるからだ」と考える。これは現実に確かめられます。実際に距離を測れば、これは「誤り」です。
ある人は、「日光が真上から長い時間当たるようになるからだ」と考える。これは実際に確かめると「正しい」ことが分かります。

科学とは、現実に確かめて正しいことが分かっている、「理由」として正しいことを積み重ねた人類の財産であり、社会の多くの人が認めていることなので、現実の行動をよりうまくするために、そして社会での行動が成功するために、良く役立ちます。

科学的思考を、自分の生き方、そして自分の心について考えるための基本的基盤にするか。
これが決定的な「選択」になります。
写真と言葉 |   コメント(0)
「感情と行動の分離」の真髄・スピリチュアル


心に向き合っても答えは見えません。
まず「まっさらな現実」をとらえることです。外面の現実も、内面の現実もです。すると「命」が「まっさらな心」を返してくるのです。
そこに、「内面」と「外面」のどちらをも超えた、普遍意識の世界が見えてきます。これが答えです。
写真と言葉 |   コメント(0)
詳説・感情を鵜呑みにしない思考-序
さて、久々にちょっとじっくりの解説記事など書こうかと思います。

「感情を鵜呑みにしない思考」についてです。
「感情と行動の分離」というハイブリッド心理学実践の基本姿勢の、最新解説になります^^。


具体的に、それは何をどのように思考すればいいという話なのか。

-心の「外面」
-心の「内面」
-さらに、それを超えた「魂」と「命」


この3面が、「感情と行動の分離」における「思考」で、どのように現れるのか。


そこに、
-「感情を鵜呑みにしない」というのがどうも分からないとお感じの「変われない人」
と、

-メール相談アドバイスをごく自然に受け入れぐんぐん変化する「変わっていける人」
との心のあり方の違いを理解し、より多くの方が変化に向かうためのヒントを得るとともに、

さらに、メール相談を超えて自ら変化に向かう先にあるであろう、最近話題にもしている「真我」(心の学校)「全ての問題解決策を持っている本当の自分」「愛そのものの自分」と言っているような、
-「悟りに向かう人」
になるためのヒントなども示せたらと思います。


ということで、これだけは「変われない人」でさえも全て人が納得を示す、「動揺する感情を克服したいのであれば、その感情を鵜呑みに考えていては元も子もない」という自明の原則スタートラインとして、「では・・」の先から始めていきましょう^^。

詳説・感情を鵜呑みにしない思考 |   コメント(0)
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