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島野隆のブログへようこそ!

このブログは、
心の健康人生の輝きを最大限に伸ばすための新しい心理学
「ハイブリッド人生心理学」を分かりやすい言葉で語るブログです。

ハイブリッド心理学があなたを変えるのではありません。
変化への力は、あなたの心の底にある「命」が持っています。
ハイブリッド心理学は、その力を解き放つための導きです。
本当の心の治癒と成長に向かって!
 
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カテゴリ: ハイブリッド人生心理学とは の記事一覧(作成順)

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ハイブリッド人生心理学とは
ハイブリッド人生心理学は、心と人生をより良くするための「方法」として、結局のところ何を言う心理学なのか。
他の心理学やカウンセリングとは、どのように違うのか。
それを説明したいと思います。

他の心理学やカウンセリングだけではなく、「心と人生への取り組み」としてさまざまにある宗教哲学、そして精神世界論なども含め、どんなものがあるのかと、この冬に入り一人でスキーのトレーニングに出かけたリフトの上などで(^^;)、ちょっと整理してみました。


ハイブリッド人生心理学は、実はその全てと重なるものを持っています。しかし同時に、その全てと異なるものになります。
列記してみましょう。

そこでは確かに、 1)「プラス思考」 というものがとても大切ですが、無理なごまかしのプラス思考までするものではなく、
2)「癒し」 を求めることに終始するものでもなく、
3)「ありのままの感情の開放」 というものも、確かにかなりの大きな位置づけとしてありますし、
するどい 4)「自己分析」による「洞察」 も重要になってきます。
とにかく外面がうまく行くための 5)「成功術」や思考法行動法テクニック も最大限に役に立てる一方、
6)「魂」が生きる精神世界 へと心をはせる時もあるでしょう。さらには、
7)臨死体験による生まれ変わり などという特別な話や、
フロイトから始まる「精神分析」には 8)心の膿を流すカタルシス治癒 という話もあります。
そしてもちろん、単なる 9)自己暗示 をするものではありません。


ハイブリッド人生心理学では、それらがどう違ってくるのかを説明しましょう。

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ハイブリッド人生心理学とは |   コメント(0)
「未知の心」への治癒と成長
ハイブリッド人生心理学が他のさまざまな心理学カウンセリング精神世界論人生成功学その他全てと重なるものを持ちながらも、そのどれとも異なる面。

それは、ハイブリッド人生心理学が、決して「今の心」にとどまったまま「これで良くなれるのでは?」と一時的に感じるようなものではなく、全く「未知の心」へと治癒そして成長していく過程を探求していることだと思います。


まあ他の心理学も、そうしたことを言うかも知れませんね。「これであなたも見違えるような新しい自分になれますよ」と。
私はそれについて異論をはさむつもりはありません。ただ単純に、私自身がそのどれによっても、今の私自身にはなれなかったということです。

私は自分自身の心の問題の解決を模索して、大学院まで心理学を学びました。そこでは完全には出口を見出せないまま、そこから長い社会人生活を送り、やがて41歳になる2002年に、自分の心の問題がほぼ全て消えていることを自覚しました。

私には、何が自分の心の問題を解決させたのか、自分自身でも良く分かりませんでした。先にあげた、プラス思考癒し、そして心の膿を流すカタルシスなど、そのどれもがあったように思える。しかしそのどれが決定的だったとも言い難い。

そうして自分自身の心の変遷と、今まで学んだことの全てを整理し直し始め、はっきりと分かってきました。
自分の心の問題を解決させたのは、そうしたものの「どれか」ではなく、そうしたさまざまなものを携えながら、ただ「人生を生きた」ことが、自分を変えたのだと。
決定的だったのは、全ての底にある、「人生を生きる姿勢」だったのだと。



より深いところでの「人生を生きる姿勢」心の治癒と成長へとしっかり向いた上で、プラス思考や癒しなどさまざまな心理学の道具をたずさえて、ただ「人生を生きる」ことをしたとき、心が未知なる治癒と成長への力を輝かせ始めます。

そこでは心理学の学びとしても、次のようなことが加わってくるようです。これが決定的なものになってきます。
先の記事からの続き番号を振りますと、
10)人生を捨てさせた自らの心の闇の核心との決別、とも言える重要な心の転換。
そして私たちの心が11)「未知の心」へと変化する深遠な様子への理解。


こうした全てを貫く、「心と人生への理解と実践」が、ハイブリッド人生心理学です。
それらの具体的な内容を、このブログでお伝えしていきます。


p.s
土日とスキーに出かけますので、このブログもちょっとお休みです^^。

(17:00追記)・・の予定でしたがちょっと風邪を引いており、さんざん迷ったあげく無理せず休みに決定ということで、明日も(多分^^;)また書いていきますー。

ハイブリッド人生心理学とは |   コメント(0)
取り組み実践の全体
では具体的な内容の説明に入りましょう^^。

『ハイブリッド人生心理学とは』で書いたように、ハイブリッド心理学は他の心理学や精神世界論の全てとも重ります。
そして『「未知の心」への治癒と成長』で書いたように、それらのどれとも異なり、決して「今の心」にとどまったまま「これで良くなったのでは?」と一時的に感じるようなものではなく、全く「未知の心」への治癒そして成長を探求します。

まずこれをちょっとにしてみました。

上記記事でふれたさまざまな心へのほどこし、つまり心理学の道具を、また番号を振って入れてみました。
結局それらは、私たちの心の、健康な心の部分と、病んだ心の部分に応じて、結局のところ全て必要になるものだと感じています。

健康な心においては、プラス思考癒しや、思考法行動法が大切です。これは私たちの日常生活において、活動があり休息がある、活動する時うまく知恵を使う、そうした人生の側面そのものだと思います。どれがあればいいという選択の問題ではなく、それぞれを正しくうまく使うことが大切です。

病んだ心においては、そこに配置したような特別な取り組みが必要になります。特に深く病んだ心は、心の膿を流すカタルシスや、今の心においていったん死に、新たな心が再生するといった劇的な体験を経ることで、病んだ心が根本的に浄化克服されます。

そういった個別の「どれか」ではなく、そういった全てを、人生のさまざまな時期と局面で経ていく先に、「人生を生きる力」が大きく開放された、全く未知の心へと治癒成長していく。
これがハイブリッド心理学の扱う道のりです。

ですから、個別の「どれか」はさまざまな短期のカウンセリングで扱われるかも知れませんが、ハイブリッド心理学の扱う過程は、人生の全体であり、生涯を通してのものになります。

ここに、ハイブリッド心理学として特別に重要になってくるのが、そうした全体を貫いて人生を通して「未知の心への治癒と成長」に向かうための、「人生への姿勢と実践」になってくるわけです。

chart01.jpg

左に90度回転版(携帯向け^^)
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ハイブリッド人生心理学とは |   コメント(0)
「人生を生きる姿勢」の根本
プラス思考や癒しなどさまざまな心への働きかけの「どれか」ではなく、その「すべて」さまざまな人生の局面で自分に取り入れながら、その長い積み重ねの中で、人生を通して、全く未知の自分へと治癒そして成長していく。
それを貫く、一本の太い線とは何か。

どんな「人生を生きる姿勢」の上で、さまざまな心への働きかけが未知の心への治癒と成長のための役割を輝かせ始めるのか。


その根本となるのは、実にありきたりな話になります。

それは、「人生の望み」に全力で向かうことです。


どんな望みだっていいんです。その実現のために「現実」へと向かってみることです。私たちはそこでさまざまな「経験」の中で、多くのことを学び、やがて自分が以前の自分とはもう別の自分へと「成長」していることに気がつきます。
活動があり、休息があり、喜びがあり、悲しみがあり、知恵に出会い、人に接し、孤独に向き合い、そしてまた歩き始める。
その「どれか」ではなくその「すべて」を通して、「未知の自分」へと変化しいくのです。

それは、「望み」がどうかなったかよりも、どれだけ自分の全てを尽くしたかに、どうやら大きく関係しているらしいような姿でです。


そうなるための条件があります。「望みの感情」につき動かされていることです。頭で考えてどうこうする問題ではありません。
とにかく「望み」にかられ、それに向かうエネルギーにつき動かされて、さまざまな体験に向かう中で、さまざまな心への取り組みを取り入れた時、心に成長への変化が起きます。


では「望みの感情」を生み出すものとはなにか。
「望みの感情」に動かされてさまざまな「体験」に向かうときに心を変化させる力は、何が生み出しているのか。

「望みの感情」につき動かされるかどうかは、もう頭で考えてどうなるものでもない時、心を変化させる力を生み出すものとは、さらに頭で考えてどうなるものでもないものだと言えるでしょう。

それを生み出すものとは、「命」そのものなのだと言えるでしょう。


問題は、「望みの感情」を感じないまま生きたり、「望みの感情」ではなく「ストレス」つまり「怒り」「恐怖」にかられて行動するという形でばかり生きるようになった場合、ということになります。

いくら「体験」を重ねても「成長」しない、ということになるわけです。

「心の病」に陥っている人だけではなく、そこそこ心の健康な人でも、それがこの現代社会に広く蔓延している、「心の課題」だと言えるでしょう。


それをスタートラインとして、「望みの感情」を取り戻し、「人生を生きる力」の開放へと向かうための心理学が、ハイブリッド心理学です。

ハイブリッド人生心理学とは |   コメント(0)
大きな妨げ
「望みの感情」に向かって生きる。その中で、私たちの心は、頭でどうこう考える必要もなく、成長と成熟に向かっていきます。
望みがかなうという結果ではなく、自分の全てを尽くす歩みの過程によってです。

そうした「心の成長」の歩み妨げるものが、大きく2面においてあると思います。
それが、ハイブリッド人生心理学が向き合い、取り組んでいく問題になるでしょう。

それは、健康な心においてさえ、この現代社会において広がっている問題の側面と、病んだ心に特に関係する問題の側面の、2面です。


健康な心においてさえ起きる妨げとは、なんでもいいから望みに向かって全力を尽くしてみるという姿勢ではなしに、できあいの理想をとりあげ、真似てすぐ結果を求めようとする、理想通りでなく不完全なものにすぐ「駄目出し」をする、という姿勢です。

そしてもう一つ、一面的で知恵を欠いた「気持ち論」の姿勢です。「努力すれば必ず報われる」「信じ続ければ夢は必ず実現する」など。とにかく「気持ちが大切」だと。
もちろん「気持は大切」ですが、気持ちだけで知恵がないと、ものごとがうまくいかず、やがて気持ちも萎えてしまいます。

そして萎えた気持ちに対して、「こんな気持ちでいる自分なんて」「駄目出し」をする。
あるいは、それでもう嫌になって、「努力なんて無駄」「夢なんてバカが見るもの」(^^;)と考え始めるかも知れません。


病んだ心においては、さらに、幼少期からの来歴を通して、「望みの感情」が深く妨げられ、葬り去られるという問題が加わります。
それは全てのケースにおいて、親が子供への適切な愛情や育て方の姿勢をそそぐことができなかったのが原因です。ありきたりの理想を子供に押しつけ、すぐに駄目出しをするという姿勢によってです!

その結果、子供の心の奥深くに、根強い「自己否定感情」が取り残され、「望みの感情」も深く葬り去られてしまいます。
同時に心の表面に、「どうせこんな自分なんて」というすさんだ感情とともに、他人への敵意や嫉妬や憎悪といった悪感情が増えてくるようになってしまいます。そしてもちろん、こうした悪感情を抱く自分がさらに駄目に思えてくる・・という悪循環の泥沼へと心が陥ってしまいます。


このように、健康な心においてさえ、そして病んだ心の問題が関係することでさらに深く、「望みへと全力で向かう」という心の成長が妨げられてしまいます。

そこで特に注目したいのが、「ありきたりの理想」が、「心」そのものについても掲げられることです。それはまず大抵、テレビに登場するタレントのように、いつも元気で明るく親しみかあってユーモアも豊富で・・という紋きりパターンです。

そして、そんな心になれたら・・そんな心にならなければ・・そんな心でない自分なんて・・と駄目出しをする。


全部間違っています。「心」は、「こんな心が素晴らしい」とありきたりの理想を掲げて、それを真似ようとしたところでそうなるものではないんです。

ここに、「望みへと全力で向かう」ことが妨げられたこの状態から、さまざまな心への施しそして心理学の道具を使って、「望みへと全力で向かう」という本来の自然な心の成長へと回帰するハイブリッド人生心理学の取り組みが、始まります。

ハイブリッド人生心理学とは |   コメント(0)
最初の一歩
今日2つめの記事^^。

「心」は、「こんな心が素晴らしい」と理想を掲げたところで、そうなれるものではない。
ではどうすればどのように心が良くなるのか。どのように心と人生が豊かになるのか。「望みに向かう」ことが妨げられた心をスタートラインとしてです。

それを説明するのが、ハイブリッド人生心理学「取り組み実践」です。


まず最初に取り入れるべき姿勢があります。それは「医学の姿勢」です。

「望みに向かう」ことが妨げられた心から、望みに向かい人生を生きる力が回復するための、心の仕組みがあります。
それは私たちが自分の頭で一生懸考えたところで、思いつけるものではありません。


これは体の医学と全く同じです。私たちが自分の頭で病気や怪我を治そうとして考える「生兵法」は、勘違いだらけです。
最新の正しい医学知識に任せるのが、一番間違いのない方法です。

最近では「先進医療」といって、ひとむかし前には考えられなかった画期的な技術によって、難しい症状軽い負担の治療によって驚くべき回復が可能になっているものがさまざまにあります。
一方、「先進医療」を行える医師は限られているので、患者自らが先進医療の情報へのアンテナを張り、自分から治療法を探して最適なものを判断するという積極的な姿勢が、とても重要になってきます。


「心」も同じです。

どのような「心の姿勢」で、どのような「心の使い方」をすると、心はどう変化していくかという、太古からの先人の知恵、そして沢山の心理学、そしてさまざまな人間の人生の事例から、「心の医学」が見えてきます。
それを学び実践するという姿勢です。

そのためにはまず、「今の感情」を鵜呑みにして流されて、考え行動してしまわないことです。
「今の心」を根本的に脱した「未知の心」へと成長したいのであれば、全てを「今の感情」で考えていては、向かうことができるわけもありません。


「感情と行動の分離」

ですから、ハイブリッド人生心理学では、そこに「感情と行動の分離」と呼ぶ基本姿勢を、第一歩として取り入れます。
「今流れる感情」と、「これからの人生のための思考法行動法」を、全く別々の問題として切り離して考えるのです。


心の中の感情については、ありきたりの「理想の心」を押しつけるのをやめ、ありのままに開放して感情を流すようにします。そして感情の意味を、とくに「人生の望みに向かう」ことにおける位置づけを、理解するようにします。

そして、「これからの人生のための思考法行動法」を、「未知の心への成長」を先取りするようなものへと変えていきます。

この具体的内容を、『取り組み実践の全体』絵の中に番号を振って配置した「心へのほどこし」それぞれについて、説明していきます。


「自己の受容」

もう一つ、こうしたハイブリッド人生心理学の取り組み実践によって、心の問題を回復し、人生を生きる自分の力の開放へと向かうことを、「望む」ことです

「自己の受容」という言葉が心理学でさまざまに言われますが、ハイブリッド心理学ではこれを「自己の受容」としています。
つまりそれは、今を原点として受け入れ、成長を望むことです。成長に向かうという、「意志」です。


もちろん、これを望むかどうかは、あなたの自由です。

でももしあなたがそれを「望む」のならば、そこにすでに「人生を生きる力の開放」への第一歩が、示されることになります。
なぜなら、そこに「自分から望んでいく」ということの最初のものがまさに生まれているからです。


全てが、そこから始まります。

ハイブリッド人生心理学とは |   コメント(0)
「のぼるごとに、同じものが見える」(前)
今日3つ目の記事を、「ハイブリッド人生心理学とは」カテゴリーに突っ込む話として^^。


ようやっと『実践ガイド』内容盛り込み作業にとりかかる時間もできてきた感の今日この頃ですが、その前にちょっと、ハイブリッド心理学と同じものを目指していると思われる他の心の取り組みについて書いてみようと思います。

それらがまた営利活動としてもやっているもので、宣伝料もらうわけでもないですが(^^;)、紹介もしておこうと思います。


そうしたものを最近ちらほら見つけたのは、ハイブリッド心理学どう人に宣伝しようかと、ネットのアド公告など関心持っていろいろ見た結果です。

まあ「一瞬で心の悩みが消える方法」とか、良くありますよネ。で、さてどんな内容かと内容を覗いてみると、えっそんな話~?よくそれで商売成り立つもんだと、逆に関心してしまうのが多々あるわけです^^;
またあまりに視野が狭く偏ったものなど、逆に害になると感じるのも、時おり見かけます。


そんな中で、これは結構いいかも、と思えた取り組みワザ(^^;)の世界など2つ。

まず小ぶり(?)なもので、「人生上昇塾」

「浄化ワーク」というのをやっており、他人や自分への疑心暗鬼の心捨て去る、というものの模様。そんなものは心の中で作り上げた、ただの幻想なのです、という趣旨でしょうか。

これはそんなものとしてシンプルに「捨てるおまじない」的ワークをしてみて、あるいはしなくても読んで、心がさっぱりになれればそれに越したものはないと思いますので、役に立てばオーケーで、害はとくにないものと感じました。

ただまあ疑心暗鬼「捨てる」という、もっぱら減算法のアプローチなので、根深い悪感情解きほぐしが必要な場合や、力強い行動学を役立てたいケースには、ハイブリッド心理学的な本格アプローチが役立つという話になるかと思います。


もう一つは、スピリチュアルの本格版です。これはひらたく言って結構スゴイです。
読んで思わずこんな言葉が浮かんだ次第です。写真と一緒に(われながら趣味的^^;)載せておきましょう。

まあゴールにあるものは、ハイブリッド心理学が考えるものと同一のものです。
違うルートで、同じ山に登る人を見る感です。

ということで、これだけ^^;

どんなものかはまた明日にも^^。


のぼるごとに、同じものが見える
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