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このブログは、
心の健康人生の輝きを最大限に伸ばすための新しい心理学
「ハイブリッド人生心理学」を分かりやすい言葉で語るブログです。

ハイブリッド心理学があなたを変えるのではありません。
変化への力は、あなたの心の底にある「命」が持っています。
ハイブリッド心理学は、その力を解き放つための導きです。
本当の心の治癒と成長に向かって!
 
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カテゴリ: (3)人生を豊かにする思考法行動法と価値観 の記事一覧(作成順)

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心の成長への幹
では心の成長への幹となる「思考法行動法」について、説明して行きましょう。
またそこには、「価値観」というものが寄り添うものになってきます。そしてこれが決定的に重要なものになってきます。


「価値観」は大きく、「愛」と、「自尊心」つまり自信プライドの感情を、何に重きを置いて感じ考えるかの、心の根底の姿勢です。

「愛」「自尊心」について人が持つ価値観に、それぞれ大きく2種類があります。

「愛」については、
a)相手とフィーリングが合って分かり合い心が一つになる
ことを愛だとする価値観と、
b)互いが別々の存在であり分かり合えない面も持つことも認めた上で「喜びと楽しみを共有する」ことを愛だとする価値観があります。

「自尊心」については、
a)他人をを否定し競争相手を打ち負かせることに自尊心を求める価値観と、
b)自分が向上し生み出していけることに自尊心を求める価値観があります。

「愛」「自尊心」が結びつき、その人の生き方の結晶とも言える価値観が分かれてきます。
a)人に愛されることに自尊心を求める価値観と、
b)自分から愛していくことに自尊心を求める価値観です。


心の成長と成熟に向く価値観とは、後の方のものつまりb)の方です。
前の方のものつまりa)の価値観の中で生きた時、人は幸福を求めて自らを不幸にしていくという生き方に陥ります。

なぜそうなってしまうのか。ここではそれを一言で表現しておきましょう。
相手と心が一つになって愛されることを求める中で、人は無意識に自分を置き去りにし、自分に嘘をつき始めてしまうのです。そしてその嘘が、愛を、そして自分自身を、破壊し始めるのです。
他人を否定できることに自尊心を求めた時、やがてその否定は、自分自身に向かうように、なってくるのです。


しかしながら、a)の価値観とは、私たちがそこから生まれた、幼い心に抱いた価値観です。まるでそれが心の故郷であるかのように。
そうして「心を病む」という問題が深刻にあるほどに、その価値観が根深い感情となって私たちの心に流れることになります。

またそれは、幼い心に抱く価値観であるのを越えて、私たちがこの社会文化の中で教えられた価値観でもあります。間違ったことを決して許してはいけない、と。そして、思いやりが大切だ、と。

それはまるで、「幸福になるために、自分を不幸にするのだ」とでも言われたかのような価値観だと、私は感じています。


なぜそんなことになってしまっているのか。そして何をどう方向転換し得るのか。
ハイブリッド心理学『人生を豊かにする思考法と行動法』とは、ごくテクニック的なこととして物事をじつにうまく行うためのものであると同時に、その積み重ねの中で「自分の価値観」に向き合うための階段のステップになると言えます。

心が健康な領域が大きい場合、それはすぐに役立つでしょう。

心を病んだ領域に対しては、一筋縄ではいかず、『内面感情の開放』『自己分析による洞察』『心の膿を流すカタルシス』さらには『死に向き合う心の再生』といった内面取り組みと共に歩むものになるでしょう。

その先に、『心の闇との決別』という、ハイブリッド心理学の最大の心の転換が、やがて見えてくる。これが大きな道のりになります。


まずは誰にでも役立つ、ごくテクニック的な思考法の話から説明を始めましょう^^。

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(3)人生を豊かにする思考法行動法と価値観 |   コメント(0)
「一歩一歩の向上思考」-1
心と人生の豊かさは、「なりたい自分」の理想がどう実現しかなえられるかという「結果」ではなく、そうした「望み」に向かっていかに自分の全てを尽くせたかという、充実感と満足感によって、生み出されるらしい。

これがハイブリッド心理学実践の歩みの、最大の幹になる考え方です。

その中で、「望みの感情」は、いかに「人にどうしてもらえるか」「与えられるか」というタイプのものから、いかに「自分から何をするか」「自分から与えていくか」というタイプのものへと「成熟」していくごとに、心はもう何も貪欲に求めることなく、満たされているように変化していくのです。

その時、人生が輝き始めています。


できあいの理想を掲げて、それがうまくできた人の真似をして、すぐに同じ結果を求めようとする、すぐにそうなれない自分に「怒り」で駄目出しをする、そうなれるようなお膳立てをしてくれない親や他人や社会「怒り」を向ける、といった姿勢の中で、そうした心と人生の豊かさと輝きが、全て失われてしまいます。

やがてその「怒り」が、すぐに理想通りになれない自分に対して、全ての他人と社会から向けられてくるという病んだイメージになって心がおおわれてしまった時、その人は「生きる道を失った」という袋小路の感情へと陥っていきます。


もちろんそれは事実ではありません。『一歩一歩の向上思考』によって、今いるその位置から、生きる道を、そして成長と人生の豊かさへと向かう道を、歩み始めればいいのです。

『一歩一歩の向上思考』は、この袋小路の心から、人生を生きる力が開放された心へと抜け出るための階段の、一つ一つの踏み台になるでしょう。


その先に、大きな心の転換ハイブリッド心理学の実践の中での最大の心の転換が、待っています。

それは、できあいの理想から、それに満たない現実に駄目出しをするという姿勢を、心の根底から捨て去ることです。
自分と他人を比べ、他人と他人を比べ、優劣をつけようとする姿勢を、心の根底から捨て去ることです。

なぜならば、人間とは本来誰もが不完全な存在であり、全ての人が不完全な中での成長の中にいるからです。
その全ての、「今を原点とした向上」に、輝きがあるからです。


それを見失った心の根底にあるのは、自分が人間の良し悪しを審判できる、自分こそが神だという、誰もが抱いている無意識の感覚です。
それこそが、自分自身と人を愛せなくなった、そしてありのままの「今」を伸び伸びと生きることができなくなった、大元の根っこです

それを心の根底から捨て去った時、「命」が、今までの自分にはあり得なかったような、人生を生きる力強いエネルギーを開放させ始めるでしょう。


そうした大転換に向かう階段の一つ一つの足場となる『一歩一歩の向上思考』について、具体的なコツを幾つか紹介していきます。

(3)人生を豊かにする思考法行動法と価値観 |   コメント(0)
「一歩一歩の向上思考」-2
「一歩一歩の向上思考」キモは、「それでは駄目だ」という「否定形」「破壊モード」の思考を、「ではどうしたらいい?」という「肯定形」「建設モード」の思考方向転換した上で、「何をすればいい」をできるだけ細かくこま切れにして行くことです。

そしてその最後に、もう焦りやストレスを感じることなく「これすればいいんだ♪」と向かうことのできる、具体的な行動を見つけることです。

その時、心は最初の馬力を持ち始めているでしょう。「やる気を出さねば」なんて考えなくても、エンジンが回り始めます。
そうして、「まずこれをすればいい」というものに意識を集中して、あとはそれを実行するわけです。


「肉はこま切れにして食え」

私は最近、こうしたアドバイスを、例えを使った格言のような言葉でご相談者にしばしばお伝えするようにしています。
例えによってイメージがつかみやすくなりますね^^。

2つほどご紹介しましょう。一つ目は、「肉はこま切れにして食え」
アドバイスメールから抜粋します。有能に仕事をこなせなければと、焦りと不安を抱えた方へのアドバイスです。

「肉はこま切れにして食え」

分かりやすいようちょっと例えを用いて、Aさんにまずうってつけの格言のようなものがあります。
格言と言っても、僕が今考えたものですが^^;

「肉はこま切れにして食え」ということです。
目の前に、1キロの肉があるとします。うまい牛肉でいいでしょう。
それを、今のAさんの心の姿勢だと、そのまま一度に食べようとしている感じかと^^; もちろんそんなことしようとしても、体の方が受けつけずに、むせって吐き出してしまいます。

お肉はこま切れにして食べることです。一度に食べられる量だけ、薄く切って一番好きな大きさにして、塩コショウ味にしたり、醤油で生姜焼きにしたり、タレ焼きにしたりして(何かツバが垂れてきましたが^^;)、工夫しながら食べることです。
するとそれは美味しいだけではなく、楽しいものになります。

仕事バイトも同じです。「それができた自分」になりたいと感じ、実際それに現実において踏み出そうとすると、そうできるか不安を感じ、「それができない自分」というイメージに落ち込む。
これは一度に1キロの肉を食べようとしているからです。心が受けつけずに、むせって吐き出してしまっているんです。

仕事にせよバイトにせよ、できるだけこま切れにして、自分にできることとできないことをまず見分けていくわけです。


「寝るのと同じくらい楽な一歩から」

自分は他の皆のように何でもスムーズになんてできない。怖い。もう何も考えたくない。いつまでも眠り続けていたい。
そんな悩みを伝えてくる方が少なくありません。

そこで私は、「一歩一歩の向上思考」のさらに究極版をアドバイスしました。
寝るのと同じくらい楽な一歩から始めればいいんです。寝るのだって実はエネルギーを使っています。最初の一歩は、寝るのと同じくらい楽な一歩から始めればいいんです。

一度体を動かし始めると、どんどん体の動きはスムーズになってきます。それを足しただけのものを、その次の一歩にすればいい。
この積み重ねで、かなり沢山のことが、寝るのと同じくらい楽な気分の中で、できてしまうんですね!

■寝るのと同じくらい楽な一歩から

まず「眠りたいという状況からの一歩」^^。

>ただ、何も考えたくない。いつまでもいつまでも眠り続けたいのが本音です。

こうした状況からの第一歩ですね。

これは、「寝るのと同じくらい楽な一歩から」と言えます。

つまり、眠りたいとき眠るのは体にも基本的にはいいことなので、それでいいんです。でも実際いつまでも眠り続けるわけではない。脳はそうなってます。

ならばその次は、ありがちな、「そんなんでは駄目だから・・」自分を厳しく叱咤激励して動かそうとするのではなく、寝るのと同じくらい楽な一歩から始めればいいということです。
そしてそれは実際探せば、見つかるものです。

まあ最初はそれがなかなか分らない。お米を収穫できた最後の場面ばかり焦りの中で求めてしまう。
最初は田んぼを耕すわけです。そこには土があります。クワを入れるとたがやせます。全部たがやし終わった場面など考えず、最初のひとマスのことだけ考えます。
それでも大変そうだ。クワを入れる一回だけを考えます。自分にその力があるだろうか。まずクワを上に持ち上げられればいいんです。寝床の中でそれを想像してもダルイ。まずクワを手にとってみることです。その重さを感じ取ることです。実際どんなものなのか。物置に行ってみることです。そこまで歩くことです。まずはとにかく2つの足でヨイコラショっと立ち上がってみることです。

それだけを考えるなら、寝たいだけ寝て脳が起きたら、それはもう「寝るのと同じくらい楽な一歩」なんですね。それだけまず考えてみればいい。
そうやって、とにかく次の「寝るのと同じくらい楽な一歩」だけ考えてそれをしていれば、いつのまにか田んぼも全部耕し終わっているんですね^^。


(3)人生を豊かにする思考法行動法と価値観 |   コメント(0)
「一歩一歩の向上思考」-3
今日は夜出発し、土日とスキーのため、「一歩一歩の向上」について、手短にシメの記事など^^。


人生は長くて短い

それぞれの「一歩一歩の向上」に、時間をかけることを恐れないことが、とても大切です。


具体的な例として、私の掃除や片付けの姿勢など紹介しましょう。
一言でいえば、「きれいになった部屋」をイメージして、それに近づけようと作業する、という意識ではなく、目の前のたったひとつの物にまず意識を集中します。
たった1本のペンをしまうために、それがどこにしまうのが良いのかを、じっくり考えるのです。もしその収納場所がまだ揺らいでいたのであれば、収納の仕方を考えます。

そうして、1本のペンをしまうために、1時間をかけることを、恐れずにしていくのです。時間切れになったら、ひとまず「未収納物」を一まとめにして退避させておき、また翌日以降にやればいい。

こうした姿勢で、やがて家の中もとてもすっきりし、毎日の掃除や片付けも、まず目の前の一つに意識集中して進めるうちに、結構短い時間で、あらきれい♪と部屋も片付くようになります。


こうした姿勢でものごとに当たると、「スキルの向上」着実に一歩一歩進めることができます。

ひとつのものごとを、ぜひ、じっくり丁寧に考え、じっくり丁寧にやる習慣を、身につけて頂ければと思います。
そしてその一つ一つについて、丁寧に考え丁寧にやることに時間をかけることを、恐れないことです。
そうした姿勢で一つ一つの物事を習得していく時、人生にはかなりたっぷりの時間があることが、やがて分かるでしょう。

一方、最初から完成形を求め、それができたような自分を演じることに焦りの中で行動するという習慣の中だと、その場しのぎの延々の繰り返しで、いつまでもしっかりとしたスキルが身につかないまま、人生の時間はあっと言う間に過ぎてしまいます。人生が短くなってしまいます。
まあよくありがちな姿勢ですね。「ショパン弾きたいけどバイエルは嫌」というやつ^^;
さらに、「バイエルを弾くなど妥協以外のなにものでもない!」と練習しないピアノ初心者という図^^; そうなってないか気をつけましょー\(^^;;)/


私はいまだにスキーを、会社のクラブにOB参加もしながら本格的に続けていますが、一人で練習に行った時は普通に斜面を滑ることはほとんどせず、それぞれの片足でゆっくり1ターンだけ、とても細かいスキー技術の習得チェックというのを日長やっているという風情です。
そして今だに、また今までに増して、50歳ももう目前(この数字には自分でも驚き^^;)の最近スキー技術が向上しているのを感じています^^。だからとても楽しく続けられる次第♪


全てのものごとに、そのようにこま切れにして一歩一歩スキル向上していく道のりがあります。すると、人生はたっぷり時間があるように感じられる、長いものに感じます。
そうしたスキル向上を知らないままだと、人生はあっという間に過ぎてしまう。

人生とはまさに、長くて短いものだと感じます。

(3)人生を豊かにする思考法行動法と価値観 |   コメント(2)
「行動学」から考える領土問題^^
今日は珍しく時事ネタで一つ記事など^^。
「行動学」視点からになるますが、それ専用のカテゴリーまだなかったようで、とりあえず『人生を豊かにする思考法行動法と価値観』カテゴリーに入れておきます^^。


尖閣竹島領土問題騒がしい今日この頃ですが、島野が感じることなど書きますと、もっと平和裡、友好理に解決しようという論調出ないのかなあと。
「行動学」からは、ハイブリッド心理学が推奨する必読書とも言える
ハーバード流交渉術 (知的生きかた文庫)
でも指摘された、
「内容について合意できない場合は、手続きについての合意を取りつけよ」というのがまず有効かと思います。

どっちの領土かを、この手続きで決しましょう、と。その手続きによる判断を、潔く受け入れましょう、と。
その点、「国際司法裁判所」による裁定というのは一つの良い方法だと考えます。それが用いる「判断基準」詳しく明らかにし、それについての合理の上で、手続きについての合意を取りつける。
「もしその結果がそう出るのであれば、そちらの領土であることを認めます」という姿勢も示すことが、その合理を取りつけるために良いことだと考えます。

より大局的には、重要なのはどちらの領土かではなく、人間全体の幸福です。それに比べれば、どこがどの国の領土かなど、実にちっぽけなことです。奇麗事ではなく心底からそう感じます。国家間の対立は、それを妨げるものでしかない、と。

先日、報道ステーションでの「人間魚雷」についての特集を見て、思わずがこみあげました。それに誰よりもいち早く志願し、「聖戦」を謳い、「ばんざい」を三唱し散っていった若い兵士が、出身校に宛てて出した手紙が後に人の目に触れることになった。「生徒達には、それぞれに適した道に進ませて下さい。予科練に行くのは無意味です。死ぬのは自分たちだけで十分です」と。
これには思わず、最近TV感動の涙場面などでも大抵微笑ましく見るだけ薄情な島野(^^;)としても、思わず込み上げた次第。
そうした悲劇繰り返さないことが、最大「目的」だという優先順位であることを、踏まえたいものだと考えます。

で、ならばもうちょっと別の論調や外交法があっても・・と感じる今日この頃ですが(たとえば韓国に対しては慰安婦問題へのより人道的配慮や、中国に対してはやはり国際司法裁判所による裁定提案するなど)、私としては今自分にできる精一杯のことということで、そうした問題社会に任せ、自分の命と引き換えに書くべきことへとまい進する所存ですp(^^)q

ということで、写真昨日近所山登りトレーニングでのもの^^。




(3)人生を豊かにする思考法行動法と価値観 |   コメント(2)
  
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